【感謝】一年の終わりに思うこと

【感謝】一年の終わりに思うこと

2019年最後の日を迎えて

大晦日の夕方の仕事の帰り。

街は人で溢れかえっていた。

買い物に来ている人や待ち合わせの人。

これから飲みに行く人、帰省する人。

仕事帰りの人、これから仕事の人。

様々な人がいて様々な所へ向かう。

そんな帰り道にふと思う…1年間を振り返り色々あったな〜としみじみ思い出し、感謝をする。

それを言葉にするかしないか。

誰も傷つかない想いは言葉にした方が良いと思う。

特に感謝は。

1年分のありがとう。

そしてまたよろしく。

明日からは新たな気持ちでスタートを

本当は、誰かが作った時間と曜日と日付に惑わされていて…新年だとか明けましておめでとうとか…

どうでもいい。

それでも、カレンダーは変わるしおめでとうは言うし1月1日って事で気持ちが新たに切り替わる感じにはなる。

ので決意もしたりする。1年をどう過ごすか。

2020は実は波乱の年になりそう。

どうなるかの予想が全く立たない1年だ…

不安がない訳ではないけれど…

「私が私であるために私らしく」でやって行こうと思っている。

1年間お疲れ様。

そしてまた明日からも頑張ろう。

朝日